2013年07月20日

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こんばんは、青山郁彦です!

空手の稽古に参加してきまさた。
俺が学ぶ空手の流派はショウリン流・首里手の流れを組む今野塾。空手家であり小説家の今野敏先生が主催する流派だ。


俺も先月黒帯となり、本日初めて棒術の稽古に参加させていただいた。





演劇用と違い、重たい!
当たり前である。
軽ければ材質がスカスカなので、折れるのだ。

脳ミソから入れ替えが必要だ。


役者である。
演技術もある。
見栄えは帳尻を合わせられるのだが、中身はすかすか。
勉強になる時間であった。



否。


勉強にしたいのであれば、今夜以降の取り組みが大事なのだ。


何の世界でも同じである。
一回でぽくできる人より、一万回やってできた人が伸びるのだ。
できたできないでなく一万回やることが力となるのだ。
posted by イク at 23:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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